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商品詳細幻の紙幣といわれていながらも比較的入手ができる紙幣の1つです。
昔の1000円ではありますが、歴史上大変貴重な紙幣です。
こちらは日本の紙幣上、当時の最大額面であり、戦後半年のみ流通した幻の紙幣です。
戦時中のハイパーインフレに対応するため、1942年に製造され、戦争中はずっと秘匿されていましたが、1945年8月17日という戦後すぐに使用が開始され、わずかな間のみ流通しました。
しかし、更なるインフレの加速を助長、図柄がGHQに問題視されるなどしたことで、1946年3月に廃止されました。
廃止後にほぼ回収されましたが、一部は超大金持ちの手元に残り、現在に至ります。
こちらの商品の真贋は必ず保証いたします。
当時の最高額面として、精巧な印刷と彫りの素晴らしさ、更に紙幣中央には鳳凰の透かしをご覧頂けます。
紙幣カタログの寸法と若干の差異、透かしの右ズレ等が見受けられる裁断、印刷エラー品です。※第三者で鑑定いたしました。
私が購入後に透明アクリルケースで挟んで厳重に管理しています。
紙幣の状態は4つ折れ、ピンホール多数の美品~並品といったところですが、約80年前の紙幣の状態としてはよいと思います。
文字や印刷が判別出来ないような破れや欠損はありません。
コレクターの方々でも飾ってお楽しみ頂けます。
状態は写真でご確認下さい。
気になる点がありましたらコメントお願いいたします。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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