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NFシリーズ初となるアルミダイカスト・ボディを採用。4インチHR形状ウーハー・ユニットを搭載した小型アクティブ・スピーカーの革新作。主な特徴
・NF シリーズ最小の4 インチ(10cm)HR 形状のウーハー・ユニット。タイトでハイスピードかつ、サイズを超えた低音を実現。「UDR タンジェンシャル・エッジ」と「プッシュプル・ダンパー」を採用。エッジの逆共振を排除し、直線性に優れ、レスポンスが良い中低域を実現。
・微小信号に対しても追従性/ 再現性の高い、「UFLC振動板」のソフトドーム・ツイーター。磁気回路には磁性流体を使用し、長時間の使用に対して、安定した動作を実現。
・ウーハー用に30W、ツィーター用に20W の高性能D クラス・アンプを搭載し、バイアンプ方式でスピーカー・ユニットを駆動。
・リスニング環境に合わせた音圧レベルの調整機能を搭載。低域特性を音圧レベルを-2dB、 -4dB、-6db、ツイーターの音圧レベルを-2dB に調整可能。外部オーディオ機器の出力レベルに合わせて、GAIN を0dB/+10dB の切替えが可能。
・HRダイアフラム
HR (HP ROTATION) とは建築構造力学の分野で知られているHP (HYPERBOLIC PARABOLOIDAL) 形状を更に改善するために、周方向に回転を加えたものです。この形状は内部応力として剪断力のみ働き、曲げ応力が働かないので軽量で高剛性が得られると共に、分割振動による共振を分散しますので、振動板に最適な形状です。
・UFLC振動板
UFLCとは、ウレタン・フィルムをクロス材にラミネートしたポリ・ウレタン樹脂から造られた振動板で、本機のツイーターに採用しています。この振動板を使うことで、高域までナチュラルに伸びた音声信号を忠実に再生することが可能になりました。
・UDRタンジェンシャル・エッヂ
UDR (UP/DOWN ROLL) タンジェンシャル・エッジとは、アップロールとダウンロールをタンジェンシャル面で結合した画期的なエッジ構造で、形状はFEM モーダル解析より、エッジの持つ機能が最適になるようになっています。スピーカーの動作に対して重要な機能を持つウーハーのエッジに採用されています。
| エンクロージャー方式 | 2ウェイ・バスレフ型 |
|---|---|
| 使用ユニット | 100mm HR形状ウーハー19mmソフトドーム・ツィーター |
| 再生周波数帯域 | 57Hz~36kHz |
| 内容積 | 2.8l |
| 定格出力 | ウーハー : 30W、ツイーター : 20W |
| 入力端子 | XLR-3-31 タイプ (2 番HOT) ( バランス)φ 6.3 mm (1/4” ) TS フォーン ( アンバランス) |
| 定格入力レベル | -10dBV (TS フォーン) / +4dBu (XLR) GAIN SW 0dB-20dBV (TS フォーン) / -6dBu (XLR) GAIN SW +10dB |
| 入力インピ-ダンス | 20kΩ以上 |
| ボリューム | ー ∞ ~ 0dB |
| LOFREQUENCY(80Hz) | 0 / -2 / -4 / -6dB |
| ツイーターレベル | 0 / -2dB |
| ゲイン | 0 / +10dB |
| 外形寸法 | (W)120 × (H)189 × (D)157mm ※突起物含まず |
| 質量 | 約3.1kg |
| 電源(ACIN) | 100 V ~ 50/60 Hz |
| 消費電力 | 30W |








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